【2026春】東京・苺アフタヌーンティーおすすめ10選

おでかけ/旅行スポット紹介

みなさん、こんにちは。
今年もこの季節がやってきましたね!

2026年の東京は、例年以上に「世界観」にこだわった苺アフタヌーンティーが豊作。 クマモチーフやブランドコラボ、ピンク一色の空間など、ただ美味しいだけでなく「どこで撮っても最高の1枚が撮れる」スポットが目白押しです。

「数が多すぎてどこに行けばいいかわからない…」 「絶対に写真映えする可愛い席を予約したい!」

そんな方のために、数ある都内のプランから、“映え確定”の10か所を厳選しました。

お気に入りの春服を着て出かけたくなる、ときめき全開のラインナップをお届けします。

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Q-pot CAFE. 日比谷シャンテ<日比谷>

「天使が舞い降りる、桃色の誘惑。」心ときめく、大人可愛いティータイム。

ひと目で恋に落ちる、圧倒的な可愛さ。 女性の「好き」をぎゅっと凝縮した「エンジェルのときめきアフタヌーンティーセット」です。

テーブルに運ばれてきた瞬間、思わずカメラを構えたくなるフォトジェニックなスイーツたち。キラキラと輝く「ピンクレモネードゼリー」や、愛らしい「ストロベリーエンジェルカップケーキ」など、目にするだけで心がほどけていくようなラインナップが揃いました。

エンジェルのときめきアフタヌーンティーセット

青山セントグレース大聖堂<表参道>

ひと口で、春が咲く。五感を満たす「桜×ストロベリー」の美食アンサンブル。

ようやく冬が明け、心待ちにしていた季節がやってきます。 桜のたおやかな香りと、今が旬のいちごを贅沢に掛け合わせた「桜色のストロベリーアフタヌーンティー」

運ばれてきた瞬間、そこに広がるのは満開の桜並木のような華やかさ。お天気を気にせず、一番綺麗な「春」を独り占めできる、至福のティータイムの始まりです。

桜色のストロベリーアフタヌーンティー

アプローズスクエア東京迎賓館<市ケ谷>

本命はこの可愛さ。いちごの森でかくれんぼする、恋するくまスイーツ。

冬の冷たい空気さえも、一瞬で温かな多幸感に変えてくれる。 そんな魔法のようなアフタヌーンティーが登場しました。主役は、旬のいちごをたっぷりと纏った、愛くるしい「いちごとスイートベアのアフタヌーンティー」です。

テーブルに運ばれてきた瞬間、思わずカメラを構えずにはいられないフォトジェニックな光景が広がります。

いちごとスイートベアのアフタヌーンティー

<赤坂店の詳細はこちら>

個室ビストロ 星空サンシャインTokyo 池袋店

個室で叶える、大人の贅沢。苺と桃のモクテルで乾杯する、優雅な春の午後。

池袋駅から歩いてわずか4分。 「個室ビストロ 星空サンシャインTokyo」から届いたのは、旬の苺を主役にした「苺のアフタヌーンティー」

一歩足を踏み入れれば、そこは自分たちだけのプライベート空間。周りを気にせず、思いっきり「可愛い!」を共有できるひとときが始まります。

苺のアフタヌーンティー

METROPOLITAN Grill<西新宿>

桜の薪で焼く極上肉と、苺のビュッフェに溺れる午後。

「アフタヌーンティーは好きだけど、甘いものばかりだと少し疲れちゃう…」 そんな方にこそ体験してほしい、全く新しい午後のひとときが始まります。

メトロポリタングリルが贈るのは、お肉が主役の「ミートアフタヌーンティーwithストロベリースイーツビュッフェ」。 扉を開けた瞬間に出迎えてくれるのは、桜の薪がパチパチとはじける音と、食欲をそそる独特の燻香。本格グリルならではのクラフトマンシップが、ティータイムをエネルギッシュに彩ります。

ミートアフタヌーンティーwithストロベリースイーツビュッフェ

和風ダイニング&バー FUGA(風雅)<新宿>

和の粋と苺が奏でる、大人のためのストロベリー・アフタヌーン。

都会の真ん中にありながら、どこか凛とした静寂が漂う場所。 新宿プリンスホテル25階にある「和風ダイニング&バー FUGA(風雅)」から、春の訪れを五感で楽しむ特別なアフタヌーンティー「苺パフェ付き★苺尽くしのストロベリーアフターヌーンティー」が届きました。

窓の外に広がる都会の絶景をスパイスに、旬の苺をふんだんに使ったティータイム。それは、慌ただしい毎日を忘れさせてくれる、心温まる春のご褒美です。

苺パフェ付き★苺尽くしのストロベリーアフターヌーンティー

GARDEN LOUNGE<赤坂見附>

400年の歴史を見下ろす特等席。窓際確約で叶える、最高峰のティータイム。

日常の喧騒を離れ、ただひたすらに「本物」を味わいたい日。 そんな日にふさわしいのが、ホテルニューオータニ「ガーデンラウンジ」が贈る、季節限定の「【アフタヌーンティー】あまおう」です。

目の前に広がるのは、400年余りの歴史を刻む、約1万坪もの広大な日本庭園。今回はその絶景を約束された「窓側席確約」という、まさにVIPな体験を皆さまにお届けします。

【アフタヌーンティー】あまおう

pomme d’Adam<東京>

一保堂茶舖の極上茶と苺が織りなす、静謐な贅沢。

東京駅の目の前、洗練された大人が集う「丸ノ内ホテル」。 そのメインダイニング「pomme d’ Adam(ポム・ダダン)」から、この春、格別なアフタヌーンティー「ポム・ダダンアフタヌーンティー」が届きました。

今回のパートナーは、1717年の創業以来、京都で本物の味を守り続ける日本茶専門店「一保堂茶舖」。 伝統ある茶葉の「旨味」と、春の象徴である「苺」が、都会のホテルで見事なマリアージュを果たします。

ポム・ダダンアフタヌーンティー

ザ・ラウンジ<恵比寿>

大理石の神殿で味わう、最高峰のクラシカル・ティータイム。

一歩足を踏み入れた瞬間、誰もがその壮麗さに息を呑むはずです。 ウェスティンホテル東京の象徴、シンボリックな大理石の柱。見上げれば高さ約13mという圧倒的な吹き抜けが広がるロビーラウンジ「ザ・ラウンジ」。

都会の喧騒をシャットアウトしたこの開放的な空間で、今しか出会えない「かわいい×フレッシュいちご★ストロベリーアフタヌーンティー」が幕を開けます。

かわいい×フレッシュいちご★ストロベリーアフタヌーンティー

THE GRAND LOUNGE<銀座>

フレンチの美学が宿る、12種の『春花』苺ストーリー。

銀座の街を見下ろすラグジュアリーな空間「ザ・グラン ラウンジ」から、心奪われるような新作が登場しました。その名も「春花の苺アフタヌーンティー」

桜の花が織りなす繊細な美しさと、春の息吹を感じさせる苺。 日本の春の訪れをひとつの物語のように構成した、目にも麗しいセットです。

春花の苺アフタヌーンティー

さいごに

いかがでしたか?

どのお店のスイーツも、まるで宝石やアート作品のようで、見ているだけで幸せな気持ちになります。

苺のアフタヌーンティーは、1年の中でも圧倒的に予約が埋まりやすい超人気シーズン。特に土日の「映える窓際席」や「限定プラン」は争奪戦です。

「あのお店、行っておけばよかった…」と後悔する前に、まずは予約サイトで空席をチェックしてみてくださいね。

アフタヌーンティー予約のおすすめ
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